宇宙人を迎える大使館プロジェクト進行中!

あなたも この計画に参加できます!

エロヒムとは、数千年も昔に地球を訪れて以来、ずっと私たち人類に関わってきた、平和的で非常に進歩した他の惑星に生きる人々です。

1973年、彼らは実際にラエル氏と接触した際、地球へ公式に帰還し、正式な交流を再開するための大使館を建設して欲しいと依頼しました。

 

この事についてラエル氏は次のように述べています。

科学レベルが上がるほどに、それに伴って意識レベルも向上させなければならない、ということをよく理解する必要があります。なぜならこれこそが、 エロヒムが植民地の建設者ではないことの証明だからです。  

 

エロヒムは、あっという間に地球にやって来て、全人類を完全に奴隷化することもできるのです。エロヒムの科学技術力の前では、アメリカの最新最大の核爆弾や最強の戦略軍備でさえも、湿った爆竹程度にすぎないでしょう。アメリカにはそれらを爆発させたり、1機の戦闘機さえも発進させる時間はないで しょう。すなわち、あっという間にすべてが麻痺させられてしまうのです。  

 

もしエロヒムが、地球を侵略して植民地化したいのであれば、それはあっけないほど簡単なことなのです。しかし、彼らはそれを望んではいません。それどころか、エロヒムは私たちにこう言うのです。

『あなた方のことを愛しています。あなた方は私たちの子供です。もし、私たちがあなた方の為にしてあげたことの記念として、私たちを歓迎したいと思ってくれるのであれば、私たちは歓喜の涙を流すことでしょう。そして、もしあなた方がそれを望むのであれば、その場合に限って大使館を建ててください。

そうなれば、その日は、私たちの人生で最も美しい日となるでしょう。また同時に、その日があなた方にとっても、最も美しい日となることを願っています。そして、私たちはあなた方を助けるために、少しだけ知識を与えることができます。しかし、たくさんはダメです。誰かが悪い目的のために、それを悪用する危険性もあるでしょうから。

何よりも、私たちの子供たちと会える喜び、あなた方に愛される喜びを、私たちは味わうことができるでしょう』

このように、彼ら以上に謙虚な人たちのことを想像できるでしょうか」

私たちラエリアン・ムーブメントの使命は、彼らにふさわしい敬愛の念をもってエロヒムを平和な地球に迎えることです。

UFO目撃やミステリーサークルの多くは事実です。それらを通じてエロヒムは、地球人と公式に会見する準備があることを伝えています。

彼らを地球に迎える為には、彼らが来訪し、滞在出来る場所として大使館が必要であり、その建設が急務となっているのです。

エロヒム歓待のための大使館

大使館建設に向けた正式な協議を進めるため、某国から正式にオファーを受けました!

これまでもいくつかの国々からエロヒム大使館に対する誠実な関心が寄せられていましたが、このたび大使館建設に向けた正式な協議を進めるため、某国から正式にオファーを受けました。

 

代表者がラエリアン・ムーブメントのもとを訪れ、「宇宙人大使館に関する選択議定書」と記載された “外交関係に関するウィーン条約書” を持参。

 

この議定書に関する世界初の国際会合を、この国が開催する可能性も話し合われました。           

            (2018年3月28日 国際ラエリアン・ムーブメント プレスリリースより)

大使館建設に向けたロードマップ

2019~2022年

外交イニシアチブ

「宇宙人大使館に関する選択議定書」について協議を行うため、国際会議を取り仕切るホスト国を見つける。

2022~2025年

建設立地分析

ET大使館の議定書に署名し、良好な関係を構築した国々と、ET大使館プロジェクトに適した候補地の確認を実施。

2025~2027年

用地取得

望ましい用地を見極めて取得。敷地外に位置する主要なインフラ施設に関する同意とともに、国際ラエリアン・ムーブメントへ移転。ET大使館プロジェクトの法的側面を完成させる。

2027~2030年

設計&施工

マスタープラン、建築&土木設計、許認可、委任契約を実施。複合施設からなるET大使館を建設し、併せて二分の一縮尺の大使館レプリカも設置して一般公開される予定。

2030年~

大使館の運用を暫定的に始め、

我々の父であるエロヒムの宇宙からの帰還を待つ

大使館を地球外文明に提供するための条文を追加するべく、 “ウィーン条約” に求められる変更を加えるため、各国政府が公式にこのプロジェクトを支援し、必要な行動をとるのは単に時間の問題となる。